japan campaign - food and drink

日本発フィジー便

東京 (NRT) 出発地
ナンディ (NAN)
往復
Sun 28 Oct 2018 Sun 18 Nov 2018
JPY 80,560*
東京 (NRT) 出発地
サヴァ (SUV)
往復
Sun 2 Sep 2018 Thu 6 Sep 2018
JPY 102,640*
東京 (NRT) 出発地
サブサブ (SVU)
往復
Tue 28 Aug 2018 Tue 4 Sep 2018
JPY 119,340*

フィジーのハピネス体験8選

フード&ドリンク

腕利きシェフが作る食欲をそそる料理の数々は、メキシコ料理から和食、アメリカのファストフード、フランス料理のアラカルトなど国際色豊かです。
フィジー滞在中に、伝統料理であるロボをぜひ味わってください。ジューシーな肉や、ココナッツで味付けした葉野菜、風味豊かな根菜を土窯で焼き上げる ごちそうです。食材をバナナの皮で慎重に包み、焼けた石の上に並べ、その上から土をかぶせて数時間蒸し焼きにします。包みを開けてお皿に取り分け、レモン汁を少々かけて唐辛子を添えます。ロボを食せば、フィジーの地元住民の仲間入り!
リゾートエリア以外では、フィジーの都市のストリートにレストランが点在しており、地元料理やインド料理、中国料理、タイ料理など、コンチネンタル料理が楽しめます。また、賑わいを見せる市場は活気に溢れています。とびきり甘いパイナップルを試食してみてください。きっとこれまでに食べたことのない美味しさです。他にも、風味豊かなバナナや、旬のマンゴーなど、美味しさで舌がとろけそうです。

もちろん伝統的な飲み物、カヴァを飲まないことにはフィジーを訪れたとは言えません。カヴァの木の根を乾燥させて叩き、綺麗で新鮮な雨水と混ぜ合わせたものを、もてなしや友情の証としてふるまいます。ビロと呼ばれるココナッツの殻でできたカップに注いで飲むカヴァはフィジーの文化になくてはならないもので、旅行者にとっても楽しい経験になります。

参加型の料理教室で伝統料理作りを学べば、旅から帰った後でも美味しいフィジー料理が楽しめます。
食べて、飲んで、楽しんで!

  • ダイビング

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  • アドベンチャー

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  • ビーチアクティビティ

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  • フード&ドリンク

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  • 文化・遺産

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  • 贅沢なひと時

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  • ゴルフ

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  • ウェディング

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