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フィジー

ブラー!フィジーにようこそ!

フィジーは夢が日常になる場所です。 このトロピカルな天国はポストカードが現実になったような場所で、白い砂浜のビーチ、驚くほど透明なアクアブルーの海、風にそよぐヤシの木がそこかしこに見られます。 フィジーの人々が我が家と呼ぶ333ある島々のどれかに上陸すれば、夢ではなくトロピカルなリゾートであることに気づくでしょう。

フィジーについて

フィジーは333の島々と500の小島から構成されています。 伝統、文化、フレンドリーな人々に恵まれた海洋国家であるフィジーには、他には見られない美があります。

フィジーはあらゆるタイプの旅行者に最適な旅先です。 ロマンティックな小旅行、お子様連れの家族旅行、リラックス目的の一人旅であっても、フィジーでは特別な体験ができます。

人口


90万2,102人

気候


平均 25~28度

通貨


フィジードル($FJD)

 

電気情報


240V 50Hz

最高峰


トマニイビ山 1,324m

挨拶


Bula(ブラー)= Hello(ハロー)

言語

フィジーの伝統的な言語は、フィジー語とヒンディー語から構成されていますが、英語も島では使用されています。 笑顔と「ブラー」は大いに役立つことを覚えておいてください!

言語のヒント - 「d」がある言葉はその前に無音の「n」が付きます。 つまり、Nadiは「Nandi(ナンディ)」と発音されます。

主要語句

Bula(ブラー)
= Hello(ハロー)

VINAKA
Thank you(ありがとう)

YADRA, NI SA YADRA
Good Morning(おはようございます)

SEGANALEGA, MARAU
No worries, be happy(心配しないで、楽しんで)

通貨

フィジードル($FJD)がフィジーの島々全域で使用されています。

$100、$50、$20、$10、$5の各紙幣と、$2、$1、50c、20c、10c、5cの硬貨があります。

フィジーではチップは必要ありませんが、サービスが非常に良かったり、スタッフが必要以上のことをしてくれた場合は、チップは良いアイデアです。

食事と飲み物

フィジー料理は2つの大きなカテゴリーに分けられます。フィジー料理とインド系フィジー料理です。

インド料理やスパイスがお好きであれば、インド系フィジー料理をトライしてみてください。お米、チリスパイス、しっかりしたフレーバーが楽しめます。 より伝統的なフィジー料理は新鮮な地元の産物を多く取り入れており、エビ、蟹、ロブスターなどのシーフードが、マンゴ、パパイヤ、パイナップルなどの採れたての果物の甘みを引き立てています。

忘れられない貴重な経験をお探しであれば、「ロボ」料理を試してください。地中に掘ったオーブンで、焼き石を使って調理する伝統的な料理です。

ローカルドリンク: カヴァ(植物のカヴァから作るノンアルコールの伝統的飲料)とフィジービールです。

ローカルフード: 新鮮な地元のシーフードと豊富なトロピカルフルーツをお楽しみいただけます。


ローカルドリンク

カヴァ
植物のカヴァから作るノンアルコールの伝統的飲料

ローカルフード

新鮮な産物
新鮮な地元のシーフードとトロピカルフルーツは非常に豊富です。

電気情報

フィジーにご旅行の際は、携帯電子機器の充電用に2種類のデバイスが必要です。

変圧器はコンセントからデバイスまでの電圧の変換に必要になる場合があります。 フィジーは240V 50 Hzです。

お使いのデバイスをフィジーのコンセントに差し込むために電源アダプタが必要になる場合があります。 フィジーのプラグには「V」字型の2つの平坦な金属ピンがついていて、中央に3つ目の平坦なピンがついているものもあります。

*注意: オーストラリアと同じ電源電力です。

地質

フィジーは周辺の太平洋諸島の多くと良く似た地質で、それが自然の美を生み出しています。

美しいフィジーを構成する島々のほとんどは火山性であり、小さい島の場合はサンゴの堆積である場合があります。 フィジーは休眠火山の多い山がちな地形で、最も高い山は標高1,324メートルのトマニイビ山です。

気候

フィジーはその素晴らしい気候から、世界で最も人気のある休暇先の一つです。 最低気温は一年を通じて滅多に26度未満に下がらず、平均水温は25~28度です。

注意: 11月から4月は雨期ですが、短時間に局地的に降るだけで、降った後には虹が楽しめます。

季節

繁忙期(乾季)
5月~10月
最低20度、最高28度

閑散期(雨季)
11月~4月
最低23度、最高31度

国際空港

ナンディ国際空港
ナンディ国際空港はフィジーの主要な国際空港で、毎日国際線が30便就航し、同国を訪れる旅行者数の96%が利用しています。

ナウソリ国際空港
ナウソリ国際空港は、フィジー第二の空港でビチレブの東側に位置しています。 フィジーの首都であるスバから30分程度です。

フィジーまでの飛行時間

オーストラリアからフィジー

4時間 30分

ニュージーランドからフィジー

4時間 30分

米国からフィジー

14時間

カナダからフィジー

15時間

香港からフィジー

7時間 44分

太平洋諸島からフィジー

14時間

シンガポールからフィジー

11時間

税関

フィジー入国には、有効なパスポートと入国旅客カード(空港にあります)が必要です。

特定の食品、植物、動物製品、高額の通貨は申告する必要があります。 詳細は現地の大使館にご相談ください。

機内持ち込み手荷物:

ご搭乗のお客様は、1人あたり1個の小型手荷物を機内にお持ち込みいただけます。 練習のためのサーフボードのお持ち込みをお考えの場合は、預けていただく必要があります。小型のお荷物のほうが好ましいです。

免税品販売:

海外で購入した免税品または機内で購入した免税品は、フィジーに無税で持ち込むことが可能です。

お酒、たばこ、香水、化粧品、宝石または電子機器等の無税での購入をご検討の場合は、フィジーの世界トップクラスの国際空港でお買い物をお楽しみいただけます。

パスポートと査証要件

フィジーに渡航するには、残存有効期間が6か月以上ある有効なパスポートが必要です。

また、復路の航空券も必要です。

ごくわずかな例外を除いて、オーストラリア、英国、カナダ、ヨーロッパおよび米国国籍の旅行者は査証は不要です。

旅行のベストシーズン:

絵のような南太平洋に浮かぶ島であることから常に気候が良いため、フィジーは一年を通じて最適な旅行先です。

7月~8月は近隣のオーストラリアやニュージーランドの休暇時期であるため、通常は繁忙期です。10月~3月は閑散期なので、価格が手頃でビーチにも人が少なく、ロマンティックな休暇に最適です。

主要なツーリスト向けスポット

フィジーへの旅行では視覚、嗅覚、聴覚が刺激され、ご旅行後も長く思い出に残ることでしょう。 インスピレーションを得たいのであれば、以下の素晴らしいアクティビティを体験してください:

  • ナンディマーケット

    ナンディの青空市場を探検しましょう。 フィジーとインド両方の伝統の文化的影響を受けた、独特な文化を示す工芸品に囲まれてお買い物をお楽しみいただけます。

  • エデンの園

    タベウニ島にあるエデンの園を訪れましょう。 その80%が保護自然公園であるこの60フィートの高さの滝は、1人でも訪れる価値があります。

  • フィジー美術館

    スバのフィジー美術館で島の歴史を学びましょう。 フィジーの起源である3,700年前から現在までの歴史が展示されています。 隣接する植物園では、ロマンティックな午後のひとときをお過ごしください。

  • クラウド 9

    ママヌザ島に浮かぶ、フィジー唯一の2階建てのフローティングバーで、イタリアの窯焼きピザをお楽しみいただけます。 デナラウからの40分間のボート旅行で、このユニークなフローティングパラダイスを訪れることができます。

ビーチ

フィジーは世界で最も理想的な美しいビーチの宝庫です。 素敵なビーチばかりなので、選ぶのが大変です。 最も有名なビーチには以下があります:

  • ナタンドラビーチ – (ビティレブ島)

    ナンディからわずか30分のところにあるビティレブ最高のビーチです。 美しい自然あふれたこのビーチは、究極のリラックスと充電ができます。 穏やかな波と安定した水深も、この素晴らしいビーチが海水浴やシュノーケリングに最適な場所である理由の1つです。

  • マタナビーチ – (カンダブ島)

    サラサラした白い砂浜がどこまでも続く、トロピカルパラダイスを想像してみてください。 マタナビーチは、空想ではなく現実のパラダイスです。 豊かなターコイズブルーの海水と風にそよぐヤシの木や山々は、この世の天国のようです。

  • マタマノアビーチ – (ママヌザ島)

    「Matamano(マタマノ)」という言葉は「目の保養」という意味であり、この人里離れた宝石のようなビーチにぴったりです。 蹄鉄型をした白い砂浜のビーチで、火山岩からなるとんがり屋根の形をした岩の麓で寝そべれば、家に帰りたくなくなるでしょう。

主要イベント

国内観光:

地図では小さく見えるかもしれませんが、実際にはフィジーは130万平方キロメートルにわたって333の島々が点在しています。 アイランドホッピングは容易ではないため、最適なルートと移動手段を知っておくことが重要です。

ナンディやスバなどの主要な都市には公共交通機関があり、島内を簡単かつ安価に探検できます。 また、遠隔地や、ボートやカタマラン船で行くママヌザ諸島やヤサワ諸島などへの人気のあるビーチリゾートへの玄関口としても利用できます。

フィジーまでのフライトを予約

フィジーエアウェイズでは、オークランド、ブリスベン、シドニー、およびフィジー間のフライトを毎日運航しています。 また、ロサンゼルス、ホノルル、香港、メルボルン、クライストチャーチ、アピア、ポートビラ、フナフティ島、ヌクアロファ、タラワ、ホニアラ、ナンディ間の定期運航も行っています。

ご予約にヘルプが必要な場合は、弊社までお問い合わせください。

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